【あと3時間】最後に、ぼくの信条のことを。

こんばんは、丸田です。
あっという間に、シルバーウィークも終わりました。
ありがたいことに、この連休は
たくさんの方とお会いすることができました。
パワーボーンのキャンペーンも、
今夜、残り3時間で終わります。
https://rugbykickcoach.com/powerbone/
最後なので、
ちょっとだけ、ぼくの話をさせてください。
コーチとしても、整体師としても、
ぼくが大事にしていることは、ひとつです。
選手に「before / after」の差をつくること。
むかしのぼくが、そうだったんです。
ひとりで、ひたすら蹴り続けるしかない。
具体的なことを教えてくれる人は、いない。
そういう選手を、
ひとりで練習しているだけでは
たどり着けないところまで連れていく。
ぼくと会わなければ知らなかったことを、
ちゃんと手渡す。
それが、ぼくの仕事だと思っています。
技術を教えるのか、
からだの使い方を整えるのか。
手段は、ぶっちゃけ、なんでもいいんです。
知識でマウントを取ること。
指導している「ふう」のこと。
なんとなく、良くなった気がするだけのもの。
結果につながらなくて、
すすめる側だけが得をするもの。
そこには、なんの意味もない。
ぼくは、そういうのがいちばんきらいです。
だから、ぼくがすすめるのは
「これは効く」と自信を持っているものだけです。
それが、パワーボーンインソールです。
兵庫にいる、ぼくの整体の師匠がつくった、
これまでになかったインソールです。
師匠に出会ったとき、
キック指導の最後のピースが、
カチッとはまった気がしたんです。
「あぁ、ぼくが探していたのは、これだったんだ」って。
テクニックの理論だけでは見えなかった景色を、
いま、見ています。
現役のころのぼくが、いまのぼくを見たら、
たぶん羨ましがって、ちょっといじけます(笑)
それくらい、ずるい道具なんです。
それから、ひとつ言い忘れていました。
パワーボーンは、
兵庫の小さな工場で、職人さんがひとつずつ
手でつくっています。
だから、いつでもたっぷりある、
というものではありません。
3000引きのキャンペーンは、
あと3時間で終わります。
▼パワーボーンインソール
https://rugbykickcoach.com/powerbone/
迷っているなら、ぜひ、いま。
このインソールを履いて、
あなたと一緒に、もっと上まで行きたいと思っています。
ラグビーは、からだの使い方とキックで、
もっと、ずっと面白くなる。
ぼくは、そう信じています。
丸田喬仁



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