【あと6時間】『超実践FG編』割引価格が終了となります


高校・大学・Xリーグ
いよいよシーズンも深まってきました。

僕は、フットボールの中で
「シーズン中に急に良くなる」
ことが現実的に起こせる技術、

それがキックだと思っています。

そんな“キック技術の進化”を
これでもか!と詰め込んだ最新教材、

『超実践フィールドゴール編』のキャンペーンが
あと6時間で終了となります。

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▼10/16(木)までの特別キャンペーン
『超実践フィールドゴール編』
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(※FGキックノウハウの完全保存版)
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何かのタイムリミットを
目前にして思うのは 肌寒くなっていくにつれて
シーズンの終わりに向かっていくあの感覚。

誰かがハドルで言う。
「泣いても笑っても、
このチームでやるのはあと○ヶ月だ」

どんなに勝ち進んで行っても

高校生はクリスマスボウル、
大学生は甲子園ボウル、
社会人はライスボウル。
入れ替え戦があるかもしれない。

それぞれに、「終わり」が設定されています。

もし戻れるなら、
もう一度あの頃に戻ってやり直したい。
でも、それは叶わない。

一度きりだからこそ、価値がある。



実はキッカーには、
見えない「カウンター」があります。
蹴れる球数は無限じゃない。

野球のピッチャーと同じで、
1日に100本も蹴れば、すぐに身体を壊す。

だから本当は、
「次の試合まであと60球」
「入れ替え戦まであと1000球」

そんなふうに、
カウントダウンは始まっています。

1球1球の価値は高い。

でも現実には、
誰にも相談できず、
正解も見えない。

結果とだけ向き合う毎日、、、

股関節が痛い。腰が張る。
それでも不安を打ち消すために、
たくさん蹴る

本当は価値ある1球の重みを、
自分で軽くしてしまう行為だ。


かつての僕もそうでした。
孤独で、どうしていいかわからなかった。

だから、Japan Kicking Academyを始めました。
「孤独なキッカーを一人も出さないため」に。

10年続けてきたJKAの中で、
同じように悩み、
壁を超えていったキッカーが何人もいます。

▼いよいよ。キャンペーン終了まであと6時間
『超実践フィールドゴール編』
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ここに、
JKA10年の活動で導き出した
“ひとつの正解”があります。

あなたが今、ぶつかっている壁は、
この10年で、誰かがすでに乗り越えた壁です。


目の前の1球を、
より価値ある1球にするために。

キック人生を、悔いなく生ききるために。

ぜひ、手に取ってください。

Japan Kicking Academy
丸田

『超実践フィールドゴール編』
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